![]() |
|||||||||
普通に潜っても面白いけどせっかくなら友達にも素敵な海の世界を見せてあげたい。デジカメに触ったことがない方でも大丈夫!スタッフが操作方法や上手な撮り方を教えます!撮った写真はCDに焼いてお渡しするので、一杯撮って友達に自慢しちゃおう! |
| レンタル料金 | |
デジタルカメラレンタル 当日\3,150 HP予約 \2,730 (備考欄にデジカメレンタル希望とご記入下さい) 内容 デジタルカメラ1台 (ハウジング・メモリーカード256MB) 水没保険 CD1枚 (撮影した画像を全て入れます) 簡単なデジカメ講習もついてますよ! |
|
| オリンパスμ720sw x 3台 | |
![]() |
710万画素で画像も綺麗!小型でBCDのポケットにも入る優れもの!女性でも気軽に扱えます。光学3倍ズーム搭載、2.5型液晶でとっても見やすい! |
| オリンパスSP-350 | |
![]() |
800万画素!気軽に撮影も出来ますが、ちょっと気合を入れて撮影したい時には細かい調整も出来るハイエンドコンパクトデジカメ!光学3倍ズーム搭載、2.5型液晶でとっても見やすい! |
上手く撮影する為のコツ! |
|
| 逆光の撮影 | |
![]() |
太陽の位置を少し意識するだけで写真がガラリと変わります。 ブルーのグラデーションが出てとっても綺麗! またストロボを発光させないでシルエットで撮影してみるのも面白いですよ。濁りや浮遊物が多い時、また被写体までの距離が遠い時にもストロボを発行禁止に設定してみるといいですよ。 (ストロボの光が届くのは1m位です) |
| 魚の目線の高さで・・・ | |
![]() |
どうしても最初は上から撮影しがちですが、魚の目線と同じ高さかそれより下から撮影して見てください。 プロが撮影してアングルがこれ!なんです!表情も出てきますし、上記の例もありますが太陽の位置を考えればグラデーションのかかった綺麗なブルーバックで撮影出来ます。 |
| ワイドでも近づいて・・・ | |
![]() |
広く撮影したい!ってことありますよね。水中の地形や風景を撮影するならストロボを発光禁止にして撮影すればよいですが、魚がメインのワイド撮影ならば近くに寄ってストロボの光が届く範囲で撮影してみましょう!(専門用語だとワイドマクロといいます) 水中で生物の写真を撮る場合は光をしっかり当てることが大前提! 1m以内で撮影して見てください。今まで見えなかった色が見えてきますよ! |
| マクロ撮影の注意点 | |
![]() |
カメラには機種ごとに最短撮影距離というのが決まっています。 それより近づきすぎてもピンボケの写真になってしまいます。モニターを見てピントが合ってるか確認するのは難しい!なのでしっかり合焦マーク(オリンパスだと緑の点灯)したら撮影。そしてここがポイント! 何枚も撮影しましょう!数撃ちゃ当たる鉄砲の弾作戦!です。 最低3枚以上撮影するようにしてみて下さい。必ずいい写真が撮れるはずです(プロはひとつの被写体に10枚以上撮影するんですよ!) 本格的なマクロ撮影をしたい場合はマクロレンズをつけて撮影するといいですよ! |
| 匍匐前進・・・ | |
![]() |
ハゼの仲間はとっても警戒心が強いです。 身体をなるべく伏せた状態で、フィンも使わず、匍匐前進が基本です。 急な動きはご法度!全ての動きをスローにして(でも頭はフル回転!)ハゼの動きをじっくり観察をしながらにじり寄って行きましょう。 警戒態勢に入ったらこちらは動かず、息も静かに吐き・・・そうすれば警戒態勢をといてくれるはず!(個体差はありますが・・・) 一番近くで撮影した写真がいい写真になるはず! |